脂肪溶解注射(メソセラピー)

脂肪溶解注射(メソセラピー)とは

メソセラピーは気になる部分の脂肪を注射で溶かすメディカルダイエット。外科的な手術ではなく薬剤の注入だけなので施術は短時間。日常生活に支障をきたしません。

  • ダウンタイムがあまり取れない方
  • 短時間の施術をご希望の方
  • 部分痩せをご希望されている方
  • 手術をするのは怖い方
  • セルライトが気になる方にオススメです。

脂肪溶解注射の特徴

10_img01メソセラピーは、注射を用いて治療部位に直接有効成分を注入する治療法です。現在ではメソセラピーといえば脂肪溶解に用いられることが多く、その場合は大豆成分のレシチン(フォスファチジルコリン)と痛みを軽減する麻酔を含む薬剤の注射が標準的です。

レシチン(フォスファチジルコリン)は脂肪細胞内でのコレステロール溶解を増加させ、コレステロールとトリグリセリド(中性脂肪)の代謝作用を調節します。この作用によりトリグリセリドは遊離脂肪酸として血管の中に移動し、腸管を経て体外に排出されます。

レシチン(フォスファチジルコリン)で溶かした脂肪をカルニチンで燃やして排出させてIGF-1で細胞を若返らせます。

脂肪を溶解するため確実にサイズダウンすることができ、食事制限によるダイエットに比べリバウンドしにくいというメリットがあります。

個人差はありますが、通常3~5回の治療から皮下脂肪の減少を実感できます。
治療は通常2~3週間に1回ですが、最終的に必要となる治療回数については、治療希望部位の範囲や脂肪組織の状態によって異なります。

料金

手のひらサイズ 9,800円
内出血が最小限!マイクロカニューレ 9,800円

Q&A

施術時間はどのくらいですか?

施術自体は1部位につき5分程度です。

メソセラピーの効果はどのくらい持続しますか?

メソセラピーでは脂肪が少なくなるため、脂肪の減少する量に応じてセルライトは目立たなくなります。

セルライトは改善しますか?

健康的な食生活と適度な運動を行っている限り、施術した部分の脂肪細胞がリバウンドで増えることはありません。

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