【広島】眼瞼下垂のダウンタイムを医師が解説!

「最近、目が開きにくく眠そうに見える」「おでこにシワを寄せて目を開けている」「眼瞼下垂の手術を受けたいけれどダウンタイムが心配」とお悩みではありませんか?

広島本通駅から徒歩すぐの広島プルミエクリニックは、女性の形成外科専門医が多数在籍し、眼瞼下垂治療や二重整形をはじめ、糸リフトやヒアルロン酸注射などのエイジングケアで圧倒的な症例実績を誇る美容外科・美容皮膚科クリニックです。

専門医による高度な技術と丁寧なカウンセリングで、機能面と審美面の両方に配慮した自然で美しい仕上がりをご提案しています。


医師が徹底解説!眼瞼下垂手術(挙筋前転法)のダウンタイムと症例経過

当院の雑賀院長が、眼瞼下垂手術(主に挙筋前転法)における術後の腫れ、内出血、目の開きの変化など、気になるダウンタイムのリアルな経過を動画で分かりやすく解説しています。

動画でわかるダウンタイムの症状と時期別の変化

  • 主な症状:腫れ、内出血、縫合糸の露出(抜糸まで)、一時的な目の閉じにくさ・乾き・眩しさ。
  • 術後直後〜1週間:麻酔やむくみにより幅広く見えたり、内出血が最も出やすい時期です。1週間程度の抜糸以降は、メイクで内出血をカバーしやすくなります。
  • 1ヶ月目:内出血や大きな腫れは落ち着き、二重ラインの傷跡の赤みもメイクで隠せる程度まで改善します。
  • 3ヶ月目:むくみが完全に抜け、二重の幅や目の開きが自然な状態に馴染みます。

ダウンタイム中の過ごし方と注意点(NG行動)

術後数日は保冷剤等でしっかり冷やし、血流が良くなる温める行為は避けましょう。抜糸までは傷口付近のラメ入りアイシャドウなど infection(感染)のリスクになるメイクは避け、清潔を保つことが大切です。


広島プルミエクリニックが選ばれる4つの理由

1. 眼瞼下垂・二重整形・糸リフト・ヒアルロン酸の豊富な症例実績

当院は、眼瞼下垂などの目元手術だけでなく、糸リフトやヒアルロン酸注射、ボトックス注射といった若返り・注入治療において地域トップクラスの症例数を誇ります。豊富な経験に基づき、失敗のない自然な仕上がりを提供します。

2. 中四国エリアでも貴重な「女性の形成外科専門医」による精密なアプローチ

専門医資格を持つ女性医師(雑賀院長・延副院長など)が在籍しています。顔の構造を熟知した高い専門性で、機能改善とデザイン性を両立させた治療を行います。

3. 女性医師だから安心(細やかな悩みへの配慮)

「目元の印象をガラリと変えすぎたくない」「デリケートなエイジング悩みをじっくり相談したい」という患者様のお気持ちに寄り添い、親身になってカウンセリングいたします。

4. トータルスキンケア・ドクターズコスメの処方

施術後のアフターケアはもちろん、ゼオスキンやガウディスキンなど医療機関専売のドクターズコスメを取り揃え、お一人おひとりの肌質やご予算に合わせた美肌治療をご提案します。


広島プルミエクリニックへのアクセス・店舗情報

当院は広島市中心部の紙屋町・本通エリア(本通商店街沿い)にあり、お仕事帰りやショッピングの際にも通いやすい立地です。

クリニック名広島プルミエクリニック
所在地〒730-0035 広島県広島市中区本通7-29 アイビービル4F
電話番号0120-165-800 / 082-569-8800
診療時間9:00〜18:00(完全予約制)
休診日不定休(公式サイトをご確認ください)
最寄駅広島電鉄(路面電車)「本通」電停より徒歩1分 / アストラムライン「本通駅」より徒歩1分
診療科目美容外科・美容皮膚科・形成外科
公式サイト広島プルミエクリニック公式HP

 


よくある質問(FAQ)

Q1. 眼瞼下垂の手術後に仕事はいつから復帰できますか?

A. デスクワークであれば翌日〜数日後から可能です。
ただし、抜糸(術後約1週間)までは糸がつき、腫れや内出血も出やすいため、お仕事で人に会う機会が多い方は数日〜1週間程度のお休みを確保されることをおすすめします。

Q2. カウンセリング当日に手術を受けることはできますか?

A. 診察状況や予約枠により可能な場合もございますが、基本的には事前にしっかり診察を行いご納得いただいてからのご案内となります。
まずはカウンセリングのみで状態を診させていただくことも歓迎しております。

Q3. 糸リフトやヒアルロン酸注射など他の治療と同時に相談できますか?

A. もちろん可能です。
目元の開きやお悩みだけでなく、お顔全体のたるみやシワに関するご相談も同時に承り、最適なトータルエイジングケアをご提案いたします。

監修医師 雑賀院長

2003年佐賀大学医学部医学科卒業
学生時代友人が怪我をして、形成外科に入院したことで形成外科という学問に魅了される
2003年佐賀大学附属病院形成外科 入局
麻酔科・救急部・形成外科で研修をおこなう
2004年聖マリア病院研修
腎臓内科・呼吸器内科・整形外科・脳外科で研修を行う事で美しく老いることの重要さを痛感する
2005年昭和大学形成外科入局
美容外科・美容外来・レーザー外来・小児先天奇形・再建外科など多岐にわたる形成的治療に携わる
2006年千葉県こども病院形成外科
小児の先天奇形を多数目の当たりにすることで、見た目の改善がいかに患者様の人生を左右することになるのかを肌で感じる
2007年日本美容外科学会JSAPS会員
2008年聖マリア病院形成外科 美容皮膚科外来担当
野戦病院と言われる病院で美容皮膚科を立ち上げ、患者様や患者様の家族の保険診療で解決できない悩みと向き合う
2011年県内美容外科 勤務
美容外科・美容皮膚科・頭髪治療等の治療に携わる
2016年広島プルミエクリニック分院 院長就任
患者様の容姿や肌の悩みに真剣に向き合い、数々の症例を治療
2017年広島プルミエクリニック本院 院長就任
多くの患者様から絶大な支持を得た事を認められ、広島プルミエクリニック院長に就任
2022年医療法人プルミエ会 理事長就任
前理事長の退職に伴い、法人を継承し、広島の地でさらに堅実かつ誠実な美容医療を患者様に提供している

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