広島で安心の美容整形なら!執刀医と夜間連絡が取れるプルミエクリニックの強み

「豊胸、鼻整形などの大きな手術を受けたいけれど、術後に強い痛みや出血があったらどうしよう…」「大手クリニックだと、術後の不安を相談してもコールセンター止まりで担当医に繋がらないのでは?」と心配していませんか?

美容外科手術、特に難易度の高い大手術においては、手術自体の技術力はもちろんですが、**「術後(ダウンタイム中)にどれだけ安心できるサポート体制があるか」**が満足度を大きく左右します。

この記事では、大手美容外科と地域密着型クリニックの違いや、なぜ「広島プルミエクリニック」が大手術を受ける患者様から圧倒的に支持されているのか、その理由を詳しく解説します。

大手美容外科でよくある「術後・アフターケア」の不安や落とし穴

全国展開する大手美容クリニックには知名度の高さがある反面、術後のサポート体制において以下のような課題を感じる患者様も少なくありません。

1. 夜間や休日に相談しても「コールセンター」対応止まりになる

術後に予期せぬ痛みや内出血、不安が生じた際、大手では本部コールセンターや受付スタッフへの繋ぎ込みとなり、「様子を見てください」という定型文の回答で終わってしまうケースがあります。

2. 経過観察(アフター検診)で執刀医とは別の医師が担当になる

大手の派遣医師や異動が多い環境では、手術を担当した執刀医が術後の検診を行わず、全く状況を知らない別の医師が対応して不安を感じるという声も聞かれます。

広島プルミエクリニックが選ばれる理由:執刀医と夜間も繋がる「医師との圧倒的な距離の近さ」

広島プルミエクリニックでは、大きな美容外科治療を受けられた患者様がダウンタイム期間中も心穏やかに過ごせるよう、個人クリニックならではの温かく手厚いアフターフォロー体制を整えています。

① 大きな手術の患者様限定:執刀医と夜間でも直接連絡が取れる安心体制

当院でインプラント豊胸・肋軟骨移植・複合的な鼻整形などの大手術を受けられた患者様には、万が一の夜間の急変や強い不安に対応できるよう、**執刀医と直接連絡が取れるライン(ホットライン)**をご案内しています。
「自分の状態を一番よく知る担当医」に直接相談できる環境は、大手には真似できない当院最大の強みです。

② カウンセリング・手術・アフター検診まで一貫して同じ執刀医が担当

当院では、最初のカウンセリングで患者様のご要望を聞き、デザイン・執刀を行った医師が、責任を持ってその後の経過観察まで全て担当します。途中で担当医が変わることがないため、一貫した方針で安全なケアを提供できます。

③ 地域密着型の個人クリニックだからこそできる「親身で迅速なサポート」

マニュアル通りの業務的な対応ではなく、患者様一人ひとりの不安やお気持ちに寄り添ったアットホームで細やかな対応を徹底しています。どんなに小さな疑問や懸念でも、気兼ねなくご相談いただける環境づくりを大切にしています。

執刀医の直接アフターフォローが特に重要な美容外科手術

当院では、特に手厚い術後ケアを必要とする以下の施術において、厳重なアフターフォロー体制をしいています。

  • インプラント豊胸(シリコンバッグ豊胸):術後の痛み管理やドレーン処置、経過観察など、執刀医による細やかなチェックが不可欠です。
  • 肋軟骨移植・鼻フルコース:胸と鼻の2箇所の傷口ケアや、腫れ・感染のリスク管理を執刀医が責任を持って見守ります。
  • フェイスリフト:ダウンタイムが長い大手術だからこそ、精神的な不安をやわらげる迅速な医師への相談環境が重要です。

まとめ:一生モノの大手術は「術後の安心」まで約束する広島プルミエクリニックへ

美容整形は「手術が終わったら完了」ではありません。術後のダウンタイムを安心して過ごし、理想の仕上がりを迎えるまでが美容医療です。

「大手だと術後が不安」「執刀医に親身に診てもらいたい」という方は、ぜひアットホームな距離感と強固なサポート体制を誇る広島プルミエクリニックの無料カウンセリングでお気軽にご相談ください。

監修医師 雑賀院長

2003年佐賀大学医学部医学科卒業
学生時代友人が怪我をして、形成外科に入院したことで形成外科という学問に魅了される
2003年佐賀大学附属病院形成外科 入局
麻酔科・救急部・形成外科で研修をおこなう
2004年聖マリア病院研修
腎臓内科・呼吸器内科・整形外科・脳外科で研修を行う事で美しく老いることの重要さを痛感する
2005年昭和大学形成外科入局
美容外科・美容外来・レーザー外来・小児先天奇形・再建外科など多岐にわたる形成的治療に携わる
2006年千葉県こども病院形成外科
小児の先天奇形を多数目の当たりにすることで、見た目の改善がいかに患者様の人生を左右することになるのかを肌で感じる
2007年日本美容外科学会JSAPS会員
2008年聖マリア病院形成外科 美容皮膚科外来担当
野戦病院と言われる病院で美容皮膚科を立ち上げ、患者様や患者様の家族の保険診療で解決できない悩みと向き合う
2011年県内美容外科 勤務
美容外科・美容皮膚科・頭髪治療等の治療に携わる
2016年広島プルミエクリニック分院 院長就任
患者様の容姿や肌の悩みに真剣に向き合い、数々の症例を治療
2017年広島プルミエクリニック本院 院長就任
多くの患者様から絶大な支持を得た事を認められ、広島プルミエクリニック院長に就任
2022年医療法人プルミエ会 理事長就任
前理事長の退職に伴い、法人を継承し、広島の地でさらに堅実かつ誠実な美容医療を患者様に提供している