【広島】ボトックスで不自然にならない若返り!40代・50代の失敗しない注入のコツ|広島プルミエクリニック

「額や眉間のシワが深くなってきた」「ボトックスを打つと表情が固まって不自然にならないか心配」「エラボトックスでコケてしまわないか不安」とお悩みではありませんか?

広島本通駅から徒歩すぐの広島プルミエクリニックは、女性の形成外科専門医が在籍し、ボトックス注射やヒアルロン酸、糸リフト、目元整形などのエイジングケア治療で圧倒的な症例実績を誇る美容外科・美容皮膚科クリニックです。

当院では、単にシワを無くすだけでなく、表情筋の使い方の癖やバランスを見極め、自然な笑顔を残しながらマイナス10歳を目指す「オーダーメイドボトックス治療」をご提案しています。


医師が解説!40代・50代がボトックス注射で失敗しないためのコツ

当院の雑賀院長が、ボトックス治療の仕組みや、不自然な表情(ガチガチな顔や目つり上がり)を防いで若々しさを手に入れるための重要なポイントを動画で分かりやすく解説しています。

ボトックス治療で自然な若返りを叶えるポイント

  • 表情を固めすぎない「柔軟性の残し方」
    シワを消したいからといって過剰に打ってしまうと、笑った時の表情が引きつったり不自然に見えてしまいます。残すべき自然な表情シワと、刻まれる前に対処すべき不機嫌シワ(眉間・おでこ・顎など)を見極めて調整します。
  • 見落としがちな「顎(あご)」や「口角・フェイスライン」へのアプローチ
    加齢とともに顎の筋肉(オトガイ筋)が緊張して梅干しシワやもたつきの原因になります。顎や広角周辺の緊張を緩めることで、下顔面のたるみ感や口元の印象をすっきり見せることができます。
  • 40代以降のエラボトックスの注意点
    エラボトックスは小顔や咬筋の張りに効果的ですが、大人世代で筋肉を落としすぎると頬コケやたるみが強調されるリスクがあります。お顔全体のバランスを見ながら適切な注入量を見極めることが重要です。

広島プルミエクリニックが選ばれる4つの理由

1. ボトックス・ヒアルロン酸・糸リフトにおける圧倒的な症例実績

当院は、アラガン社製ボトックスビスタをはじめとする注入系・アンチエイジング治療、糸リフト(プルミエクロススレッド等)、眼瞼下垂手術において地域トップクラスの症例数を誇ります。豊富な経験に基づき、適切な位置と注入量を見極めます。

2. 中四国エリアでも貴重な「女性の形成外科専門医」による細やかなアプローチ

日本形成外科学会認定の専門医資格を持つ女性医師が在籍。解剖学的な知識をもとに、表情筋の複雑なバランスを計算した正確な注入手技を提供します。

3. 気になる1箇所から始められる丁寧なカウンセリング

「まずは眉間だけ試してみたい」「一気にたくさん打つのが怖い」という方も安心です。一番気になるお悩みから優先順位をつけて、段階的に治療を進めていくことが可能です。

4. 肌育注射(スネコス等)やドクターズコスメとの複合提案

ボトックスだけでなく、目元の小ジワには肌のハリを出す肌育注射(スネコス等)や、ゼオスキン・ガウディスキンといったドクターズコスメ、糸リフトとの組み合わせなど、総合的なエイジングケアに対応します。


広島プルミエクリニックへのアクセス・店舗情報

当院は広島市中心部の紙屋町・本通エリア(本通商店街沿い)にあり、お仕事帰りやショッピングの際にも通いやすい立地です。

クリニック名広島プルミエクリニック
所在地〒730-0035 広島県広島市中区本通7-29 アイビービル4F
電話番号0120-165-800 / 082-569-8800
診療時間9:00〜18:00(完全予約制)
休診日不定休(公式サイトをご確認ください)
最寄駅広島電鉄(路面電車)「本通」電停より徒歩1分 / アストラムライン「本通駅」より徒歩1分
診療科目美容外科・美容皮膚科・形成外科
公式サイト広島プルミエクリニック公式HP

監修医師 雑賀院長

2003年佐賀大学医学部医学科卒業
学生時代友人が怪我をして、形成外科に入院したことで形成外科という学問に魅了される
2003年佐賀大学附属病院形成外科 入局
麻酔科・救急部・形成外科で研修をおこなう
2004年聖マリア病院研修
腎臓内科・呼吸器内科・整形外科・脳外科で研修を行う事で美しく老いることの重要さを痛感する
2005年昭和大学形成外科入局
美容外科・美容外来・レーザー外来・小児先天奇形・再建外科など多岐にわたる形成的治療に携わる
2006年千葉県こども病院形成外科
小児の先天奇形を多数目の当たりにすることで、見た目の改善がいかに患者様の人生を左右することになるのかを肌で感じる
2007年日本美容外科学会JSAPS会員
2008年聖マリア病院形成外科 美容皮膚科外来担当
野戦病院と言われる病院で美容皮膚科を立ち上げ、患者様や患者様の家族の保険診療で解決できない悩みと向き合う
2011年県内美容外科 勤務
美容外科・美容皮膚科・頭髪治療等の治療に携わる
2016年広島プルミエクリニック分院 院長就任
患者様の容姿や肌の悩みに真剣に向き合い、数々の症例を治療
2017年広島プルミエクリニック本院 院長就任
多くの患者様から絶大な支持を得た事を認められ、広島プルミエクリニック院長に就任
2022年医療法人プルミエ会 理事長就任
前理事長の退職に伴い、法人を継承し、広島の地でさらに堅実かつ誠実な美容医療を患者様に提供している

形成外科専門医へ相談!無料カウンセリング予約(WEB・LINE)はこちら


よくある質問(FAQ)

Q1. ボトックス注射の効果はどのくらい持続しますか?

A. 一般的に3ヶ月〜半年程度持続します。
効果が完全に切れる前に定期的に注入を続けることで、表情筋の余分な動きが抑えられ、シワが深く刻まれるのを防ぐことができます。

Q2. 施術時の痛みやダウンタイムはありますか?

A. 針を刺す際のチクッとした痛みや軽い内出血が出ることがあります。
当院では極細針を使用し、冷やしながら注入するため痛みは最小限です。直後からメイクも可能で、大きなダウンタイムはほとんどありません。

Q3. ヒアルロン酸や糸リフトと同時に受けられますか?

A. 同日施術が可能です。
ボトックスで筋肉の過剰な動きを抑えつつ、ヒアルロン酸でボリューム補正をしたり糸リフトで引き上げを行うことで、より立体的で自然な若返り効果(マイナス10歳効果)が期待できます。